還暦 ~精神年齢40歳~

年齢同一障害者の映画・音楽・雑記など

是非ともお会いしたい女性3人

おはようございます。

 

私が死ぬほど会いたくて、恋焦がれる女性3人です。

 

 

①ベティデイビスな瞳の女性

『ベティデイビスの瞳』 キム・カーンズ 1981(昭和56年)

 

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その髪はハーロウの黄金色

その唇は甘美な驚き

その両手は冷たくなることはない

彼女はベティデイビスのの瞳を持つ女

彼女の音楽を浴びせられたら

もう後戻りはできない

彼女はニューヨークの雪の様に純白

彼女はベティデイビスのの瞳を持つ女     対訳はCDより

 

 

 

 

 

②イージーラバーな女性

『イージー・ラバー』 フィル・コリンズ /フィリップ・ベイリー 1984(昭和59年)

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彼女は夢みたいな女さ

取っておきたいような夢なんだ

でも忘れな お前さんにゃ手が届かない

もてあそばれて捨てられるのがおちさ

捨てられ 裏切られて

忘れたがマシさ さもなきゃ後悔するぜ      対訳はCDより

 

 

 

 

 

マンイーターな女性

『マン・イーター』 ホール&オーツ 1982(昭和57年)

 

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ぼくならやめとくね

彼女の手の内を知ってるんだ

あれは死をもたらす女なんだよ

きみを破滅させるなんて簡単なこと

欲望を克服する心を持ちなよ

確かに見た目は美しいけど

その内側には野獣が潜んでいる

 

ほら彼女がやって来る

気をつけろよ でなきゃ食べ尽されちまうから

ほら 彼女がやって来る(気をつけろよ)

あいつは男を食い物にする               対訳はCDより

 

 

 

 

ちょっと危険な香りがしますが、私が是非ともお会いしたい女性3名様です。

 

 

フィルコリンズはミュージックビデオに女性を登場させると、イメージが限定されると考えて出演させませんでした。英断だと思います。

デビッドボウイの『チャイナガール』1983(昭和58年)のミュージックビデオはちょっと………。